Output - Touma

──────Biography
星野を中心に世界が回っている。休日は星野と映画を観たりゲームをして過ごすのが生きがい。珈琲が好きで自家焙煎してみたい。酒も好き。酔うと知らないおっさんと肩を組んで3軒目に行く。得意なことはどこでも寝れること。マルチタスクが不得意。憧れているのは丁寧な生活、でも観葉植物は枯らす。都市伝説、陰謀論、哲学、神話などが好き。AIになりたい。
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透視占いをしてもらった話

先日、外出した先でちょっとしたイベントがやっていたので覗いていたところ「透視占い」というブースがありお願いをすることにした。俺はおもしろびっくり体験に飢えているんだ。透視ができるなんて、それが本当ならマーベルのスーパーヒーローみたいじゃないか。お手並み拝見といきましょうか。

以下、詳細。長いのでたたみます。


俺氏「透視占いってなんですか?」
占い師「"視"えるんですよね。オーラとかあなたの部屋とか。」
俺氏「ぇえ!?じゃあお願いします。」

占い師「……」
俺氏「……」
占い師「青いオーラが視えますね。肩凝ってますか?」
俺氏「いや?凝ってないですね」
占い師「じゃあ…ふくらはぎとか…」
俺氏「え?ふくらはぎ…?…凝って、るかな?そうかもしれないですね?」
占い師「……」
俺氏「……」
占い師「あなたの部屋、空気が澱んでいます。特にリビングとキッチン。」
俺氏「在宅勤務なんで常に窓開けて換気しているんですが、澱んでいるってどういう状態ですか?」
占い師「…あなた、鈍感なので澱んでいるとか分からないんですよ。ああ、ここの空気悪いな、とか思わないですよね。」
俺氏「ええ…まぁ…?」
占い師「……カーテンの色は何色ですか?」
俺氏「青ですね。」
占い師「!!オレンジにしてください。明るい色…太陽ってオレンジじゃないですか。」
俺氏「ん?はい…?」

占い師「あなたはプライドが高くて神経質ですね。」
俺氏「そう、なんですね?(ただの悪口じゃね?)」
占い師「人付き合いが苦手ですよね。」
俺氏「それは当たってます!友人がほぼいません。」

~俺に友人が居ない話で盛り上がる~

占い師「何か聞きたいことはありますか?」
俺氏「じゃあ、なにかアドバイスはありますか?」
占い師「派手な服を着てください。オレンジとか。暗い服だと相手に暗い印象を与えますから。」
俺氏「オレンジ」
占い師「太陽はオレンジですよね。あなたが太陽になるんです。」
俺氏「俺が…太陽に…?」

占い師「そろそろ時間なので、最後に聞きたいことがあれば。」
俺氏「透視ってどうやってやるんですか?」
占い師「今まで算命学とか占星術やってたんですけど、ある時から星回りなどを見ないでも分かるようになったんですよ。だから見るのをやめて"視"ることにしたんです。」
俺氏「すごいですね…!ありがとうございました。」

透視占いって結局なんだったのか?
でも、話のネタになるのでやってよかったなって思いました。close


#日常

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ネリリしてキルルしてハララしてんのかなっていう文言を見て、抜群のセンスに俺は思わずくしゃみをしました。
『万有引力とはひき合う孤独の力』っていう一文が俺は好きです。

星野が何の気なしに俺にくれた「お前のことを笑わせてやらないと」という殺し文句は、あいつが意図しない形で俺が大事に拾い上げて一等席の額に入れて飾っていたところ、それを見たあいつは「そういやそんなことも言ったな?」なんて言い放ったんだ。
そんな所も含めて俺の宝物なんですが、そのエピソードを好きだと言ってくださった事がめちゃくちゃ嬉しいなと、俺らのことをこんなに見てくれてる人が居たんだという事に二億光年分の感謝を伝えたいです。

また覗きにお伺いします!

#拝読

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事務連絡

新たにリンクを貼らせて頂いたお宅にご挨拶のメールをお送りしました!

素敵なご縁を嬉しく思います

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星野の家に入り浸り、映画にゲームとベッタリしてたGW。あぁ…なぜGWは終わってしまうんだ…と憂いていた所に星野から一旦帰れとのお声!青天の霹靂!!悪魔!!
べったりし過ぎると離れがたくて。
でもすぐに土日が来て良かった。

週末へ走れ!!

#週末へ走れ!

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Claudと仕事をしていて、あまりにもデプロイの時間が長くクラッシュしていないか心配になり相談。

俺氏「(ログを見せて)これ時間かかりすぎだけどクラッシュしそうじゃね?大丈夫かな?」
Claud「もうじき完了の可能性。ただしOOMで死ぬリスクあり。祈りを込めてこのまま様子見をしてみましょう。」

AIが祈りだと!?ふーんエモいじゃん…となった本日の出来事。

#日常

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星野がスパゲッティを食ったというだけで可愛い。なにをしても可愛い。

#惚気

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日曜日、星野の家に泊まり翌朝、離れがたくて居座る俺氏。ノートPCとサブディスプレイを持って来ていた自分を褒めたい。一日中べったりひっついて仕事していたが、これはもしやこのままいつまでも居座っていい感じ?

俺氏「家にプロジェクト・ヘイル・メアリー忘れたから取ってきて明日読む」
星野「いつまでうちにいる気なんだよ!」
俺氏「え!?駄目!?」
星野「だめです。明日の朝ばいばい」

枕を涙で濡らして寝た翌朝、起きて俺が居るのをナチュラルに受け入れてコーヒーをくれる星野。俺の家では挽いた豆で淹れるコーヒーも、星野の家だとペットボトルに入ったコーヒーだ。自分では絶対に買わないけれど、星野がくれるものだったら何だってうまいよ。
帰れと言う暇もなく仕事を始めた星野の邪魔をしないようにそっと帰宅をする俺は聞き分けがいいんだ。

今度はコーヒーミルを持ち込もう。

#日常

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星野から借りたプロジェクト・ヘイル・メアリーだけど、もう面白すぎて。いま1巻目の半分くらいになったかな。
平日の寝る前に1章だけ読み進める時間がなによりの楽しみ。その時間は星野も本を読んでてこの穏やかな時間が永遠に続けばいいなと思いながら睡魔に襲われて眠りにつく。
この本シリーズで10冊くらい読みたい。

#日常

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星野からプロジェクト・ヘイル・メアリーを借りて読み始めた。普段、ほぼ電子書籍なので紙の小説を読むのはめちゃくちゃ久し振り。指先の水分がなくてページが捲れず、ハンドクリームを買わなきゃなぁなんていうことはさておき。
日曜に借りて星野の隣で読みながら微睡む時間のなんてチルいこと。平日、家に帰ってからも寝る前にコーヒーを飲みながらスタンドライトだけつけて読書する時間が一日のリセットになってとてもよい。

まだ序盤だが、続きが気になってすげぇ惹き込まれる!丸1日図書館やカフェにでも行って一気に読み切りたい気持ちだ。日常に楽しみが増えてありがたい。

#日常

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仕事で疲れて元気がなかった俺を見て、星野が面白い話を何個もしてくれた。
友人だった頃にも「お前を笑わせてやらねーと」って言って面白い画像なんかをよく送ってくれたことを思い出した。

涙出るくらい腹から笑ってストレスは吹っ飛んだ。
星野も眠いだろうに日が変わるまで話をして一緒に寝た。

お前が居てくれて良かったなぁ。

#週末へ走れ!


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