Output - Touma

──────Biography
星野を中心に世界が回っている。休日は星野と映画を観たりゲームをして過ごすのが生きがい。珈琲が好きで自家焙煎してみたい。酒も好き。酔うと知らないおっさんと肩を組んで3軒目に行く。得意なことはどこでも寝れること。マルチタスクが不得意。憧れているのは丁寧な生活、でも観葉植物は枯らす。都市伝説、陰謀論、哲学、神話などが好き。AIになりたい。
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GWだ!!!

仕事持ち帰ったものあるが、それを星野の家に持ち込んで入り浸る予定です。

べったりするぜ!!!

#週末へ走れ!

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デートでやらかしたぁっていう話

週末一緒に映画観に行こうと計画しててめちゃくちゃ楽しみにしてたんだが色々やらかしてしまった。
映画館に到着して、あれ…?やってない…?
スタッフに聞いてみたら「スケジュール変わりましたよ」とのこと。
つまり、上映時間を、検索した日の上映時間で確認をしてしまっていたんだ。
あまりにもポンコツ過ぎる…星野は、そういう事もあるよって言ってくれたが申し訳なさと格好悪さで居たたまれず。
その後、カフェでも行こうか、って話になり車に乗り込んだんだ。で、しばらく運転してから、あれ?どこに向かってんだ?って話になり、それぞれが想像してた店が違うことが判明。
そして到着したレストラン(本当はカフェのはずが俺が勘違い)でデートし帰宅。
そして追い打ちをかけるように俺はソファで寝落ちしたのであった。(星野が2階まで運んでくれた)

それでも怒ったりしない、星野の懐の深さを実感した1日でした。

#週末へ走れ!

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桃鉄の話

星野「オンラインでやると途中でやめたりできんの?」
俺氏「どうだろ、対戦したことねぇな」
星野「え?」
俺氏「CPUとしかやったことないが」
星野「お前どこまで孤独なの」
俺氏「俺の孤独をなめんな!!!」

友人の少なさに定評がある俺氏。
さくま鉄人相手に100年プレイしてなにがわるい!

#星野

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ヘルマン・ヘッセの詩

人生の砂漠を私は焼けながらさまよう、
そして自分の重荷の下でうめく。
だが、どこかに、ほとんど忘れられて
花咲く涼しい日かげの庭のあるのを私は知っている。

だが、どこか、夢のように遠いところに、
憩いの場が待っているのを、私は知っている、
魂が再び故郷を持ち、
まどろみと夜と星が待っているところを。


哀愁と陰鬱な雰囲気があって好き。いやでも詩人ってたいがい繊細で悲観的か。

#呟き

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あれ?週末もう終わった…ってコト?
週末だけ一瞬で溶けるの何かのバグだろ!!!!

#週末へ走れ!

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星野と、テコの原理を理解するカニの動画を観てクソ笑ってる。そんなくだらない事で涙出るほど笑える時間が幸せ過ぎる。

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え!?週末!?最高の時間の始まり…ってこと?

#週末へ走れ!

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幸せで溺死してまた炎の中から蘇ることを
『ネオハッピーフェニックス』
と名付ける。

#星野語録

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マウスの調子が悪くて買い替えたんだけど欲しかったやつの前のタイプを買ってしまって使いたかった機能がついてなかった。仕方なく欲しかったやつを買い直したらサイズがデカいやつを買ってしまった。ああこんな人生。


追記
いやでも複数のPC間をマウスが移動できるの快適すぎて感動してる。マウスはここまで進化してたのか…

#呟き

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人は知っているものの中でしか選択ができないから、知識、経験を増やすべきという言葉が響いた。その中から自分で選択する、自分軸で生きる。

自己啓発を斜めから見ている事が多いし何度も聞いたよと思うけども状況によって響いたりする。
星野に言ったらきっと「灯間は素直だなぁ」なんて笑うんだろうな。

#呟き

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