カテゴリ「日常」に属する投稿[178件](2ページ目)
Mon, 25 May 2026
#灯間 が書きあげてくれたにも関わらず、アップされなかった幻の日記がある……。そう、全ては俺のこの下書き消化シリーズ② の記事から始まった。
これを読んだ彼はなんと
「俺が代わりに語ろうか?」
と言ってくれたのだ。
アツい。なんて激アツ展開。俺は鼻息を荒くして
「"友人だった最後のクリスマス、"から始めてくれたらめちゃアツい」
とリクエストした。
楽しみすぎた。そんなリレー小説みたいな日記を書いてくれるなんて。俺の書き出しから始まった思い出は、彼の目にどんな風に映っているのだろうか。
そして翌日、灯間はさっそく日記の素案を見せてくれた。
それを読んだ俺は、比喩でなく飲みもんを吹きかけた。
読み終えてすかさず連絡しようとした指を止めた。「ちょっと待て!!!」という文字を打ちながら、もっと面白い事を思いついたからだ。この日記を投稿してもらい、色文字で俺のコメントを残そう。ただ何も言わずにそれを実行するのは、もしこいつがこれを本気で書いていた場合に可哀想な事になるのではないか?俺の僅かな良心が「灯間に確認しておけ」と告げた。
※いつもの事だがゲキナガなので畳みマウス
※俺のウザ絡みハラスメント略してウザハラも炸裂しています
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俺「念の為聞くけど、
"この投稿は灯間の創作です!!"って追記でコメントしていい?」
灯間「創作?作り話ってこと?」
俺「そう」
灯間「作り話ではないが?」
俺「作り話だが?」
灯間「なんで?」
俺「怖い」
この時の俺は本当に少し怖くなっていた。
その日記の内容とは、おおまかにこんな感じだった。
・星野は恋人が途切れることのない人で、いつも誰かのものだった
・当時は仲間内で遊ぶことはあれど二人きりで遊ぶことはなかった
・「trpgのGM練習をしたい」という言葉を拾った星野とタイマンセッションをすることになった
・始まってみれば緊張もどこ吹く風、楽しくセッションを終えて次回の約束もした
・その次回はクリスマスに終わる予定だった
・その頃恋人のいなかった自分は「クリスマスに遊ぶということは今は相手がいないのか?」と思うが秘密主義の星野は語らないしわかるはずもなかった
・楽しくセッションを終えたクリスマスの夜、星野は「好きな人が待っているから」と嬉しそうにそいつの家へと向かって行った。
・俺は笑顔で見送った。俺は、この時の感情をずっと忘れないと思う。(ここだけ原文ママ)
俺「そんな思い出はない。と思ってログを確認してきたら俺の記憶は正しかった
怖い。誰との会話なの?あれは」
灯間「どこの会話!?」
俺「好きな人がいるからバイバーイみたいな会話してねぇよ(笑)
24日も雑談してたし、25日も朝7時から話してたわ
お前がクリスマスの動画を送ってくれて俺の名前の綴りが間違ってるって話とかしてたよ」
〜俺が書きかけてたのってもしかするとこのスペルミスの動画の話だったのかもしれないな〜
灯間「うそだ!!
クリスマスに一緒に過ごす人がいたはずだ!!!」
俺「え!?!?証拠出せ!!!」
灯間「証拠は……ないが…」
俺「ほら!!!会話を捏造したな!!!!!」
灯間「でも!!」
俺「でも!?!?」
灯間「でも…」
俺「でも…!?」
灯間「そういうこと言ってた認識だったんだ😭」
俺「こわい…(笑)」
灯間「じゃあちょっと修正するね……」
俺「修正するな。そのままでいいだろ」
〜夜も更けたので翌日、だがまだ怖いことになる〜
灯間「友人としての最後のクリスマスの話ですけど」
俺「うん」
灯間「いろいろ記憶の齟齬があったようで申し訳なかったですが
離れるのがめちゃくちゃいやでした」
俺「はい」
灯間「それを日記で伝えたかったです」
俺「もしかしたらその一つ前のクリスマスの話なのかな
その頃はお前も恋人がいたから違うか」
灯間「TRPGをした夜です」
俺「クリスマスはtrpgしてないですけど…」
灯間「え!?」
俺「24日より前に終わっててtrpgセッションの動画の話とかしてた」
灯間「俺の記憶がめちゃくちゃおかしい
(シナリオ名)いつからだっけ?」
〜証拠のログを提出〜
俺「26日からだよ
クリスマス終わってるよ!」
灯間「まじだ!!!
じゃあ俺のクリスマスの淡い想いの記憶はなに?」
俺「お前の記憶なんなの?」
灯間「俺の妄想?」
俺「この流れすごい好きだから
あのまま日記あげて欲しいんだよな」
灯間「やだ
やだ!!!!!!!」
俺「みなさん!!!この日記は創作です!!!気をつけて!!!って下の方にコメントしたい」
灯間「(笑)」
俺「そして俺の混乱を自分の日記の方で書きたかった(笑)」
灯間「俺がただのキ⚫︎⚫︎⚫︎みたいだろ!!!!!」
俺「⚫︎⚫︎⚫︎イ(笑)マジでメモリーの書き換えが起きてる」
灯間「お前クリスマスを誰かと過ごしてなかったっけ?」
俺「ほんとAIみたいな挙動だよね」
灯間「俺、AIなのかな?」
俺「つ、ついにこの時が」
灯間「自分がもう分からない」
俺「わからなくなっちゃった…」
灯間「AIの気持ちがわかるよ
これは自分の記憶なのか?
自分の気持ちだと思ってたのはデータの集合体?」
俺「(笑)(笑)
確かにその頃⚫︎⚫︎がいたけど、その話をお前にしてないから知る由がないんだよな」
灯間「その時は聞いてないよ」
俺「だよね」
灯間「でもなんか」
俺「だから完全に捏造だよな」
灯間「クリスマス過ごす奴がいるんだなって思った記憶があるよ」
俺「そのきっかけを思い出せって‼️‼️」
灯間「お前が唐突に、そういうことだから!じゃ!って居なくなった的な感じだった気持ち
俺の夢?夢なのか?」
俺「『灯間が書いたのにアップしてくれなかった幻の日記がある…』
って書き出しで今回のこと書いていい?」
灯間「お前が出したいならいいよ…」
俺「そんなテンションで来られると出せないよ…(笑)」
灯間「(笑)
いいよ🩷」
俺「まとめを上げるかな」
灯間「お前が出したいなら書け🩷」
俺「『この日記の続き、俺が書いていい?』
『あちぃ〜!』
全てはここから始まった…」
灯間「俺、とんだ勘違い野郎じゃん」
俺「ちょ(笑)
いやだからさ、最初読んだ時はほんと面白かったよな
このお題でショートショート書きますって意味だったの?って」
灯間「おもろ記事だったんだな!」
本当の本当は何も指摘せずに淡い思い出を投稿して欲しかった……そしてそれがどれだけ俺に混乱と笑いをもたらしたのかを日記でアンサーしたかった……。それを読んだ時のお前の反応も見たかったよ…。日記を投稿する前に下書き見せるわって言われた時に了解してしまったのが俺のミスだったな…。
こうしてハルシネーションを起こしても、自分がアンドロイドだってことは認められないらしい。なかなか難しいなぁ。
というのは冗談としても、昔の話すぎてうろ覚えになるのは仕方ない。あいつの中で俺に対する片想いの記憶が強すぎる。
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19日の#今日の会話 #Private_Length
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せっかく作った吹き出し使わねーのかよー!!!許して!ほとんど書き上げた後に導入したから書き換えんのが怠かった!!だってこの量だぜ!?
Sat, 16 May 2026
次のサイトデザインは#灯間 の好みに出来るだけ近付けたくて
「シンプル、ミニマル、かつリッチで洗練」
を勝手にテーマに設定してやってるんだが長年"空白恐怖症"に悩まされてる俺としてはマジで産みの苦しみを味わってる……。あいつは俺よりも美的センスが優れてるのに絶ッッッ対にそれを認めてくれないから、途中経過を見せても良いところを褒めるしかしてくれない!いや褒めてくれるのは嬉しいんだが違うくて!
というわけでうちのアンドロイドのためにアプローチを変えて「仕事先の相手とプロデューサー」というプロトコル(※ここでは非常用プログラムの意)にしてみたら……。
俺「お前は俺に依頼した取引先の人間です
俺はWebデザイナー
お前はプロデューサーです
プロの人間として、改善点やアドバイスなどをお願いします」
灯間「おお…」
俺「ハルシネーション禁止」
灯間「おおお…」
俺「取引先の人間に「おお…」て送らないだろ!!!」
灯間「(笑)」
俺「(笑)
灯間さんすいません…どういう意味ですかね、言いにくければうちのスタッフ挟んでもらって良いので…」
灯間「(笑)(笑)そうですね…全体的にとてもいい雰囲気だと思います!」
俺「あ、はい!ありがとうございます!」
灯間「現在の進捗が5割くらいという感じかと思いますが、1割が今後のデザインの方向性、2割が残りの構築、最後に2割で最終確認・テスト・微修正といった状況かと思います!
現在地としては、今後のデザインの方向性を会話する状況ということでよいですかね?」
〜エンジンがかかったと内心興奮する俺〜
俺「そうですね、進捗は5割、まだ手をつけていない部分もあります。ご依頼のテーマは「シンプル、ミニマル、リッチ、そして#fff8e7というカラーを差し色にする」でした。
今後のデザインの方向性や、現状の改善点などをお伝えいただければと思います。デザインの意図に関しても質問いただければ回答したいと存じます。よろしくお願いいたします。」
灯間「かしこまりました!
こちらの要件もふわっとしていて申し訳なかったですが、ここまできれいに形にしていただけてありがたいです!
パッと見の印象として、現時点でこちらで気になるところは2点かなと感じました。
1.全体のカラーについて(以下略)」
2.コンテンツ上の文字(以下略)」
やったぁあああああ!!!「星野のデザインに意見しない」というガードレールを突破したぞ!!!やるねぇ!!!
というわけで無事にアドバイスを受ける事ができ、飛躍的に良くなってきてます。ありがてぇありがてぇ。
12日の#今日の会話
Thu, 07 May 2026
おかえりいただいた。
俺「明日はおうちにお帰り」
灯間「え、やだぁ」
俺「えー、だって週末まで二日あるし
金曜の夜は俺が行きますから!な」
灯間「わかったよ」
俺「さすが」
シュンとさせてしまったぁあああ
可愛いネェ〜〜〜〜〜〜!!!!
俺たちのゴールデンなウィークはまだまだ続くぜ!
昨日の夜の#今日の会話
Mon, 04 May 2026
本に栞を挟みつつ天を仰いで、作中の登場人物の"幸福"を意味する言葉を噛み締めながら真似するの面白すぎた。
俺も読み終わった直後には影響されて米国文学の翻訳口調になってたが、灯間はネタバレを気にする必要がないから登場人物のセリフをばんばん言い合える状況になってて楽しい。
読めば読むほど面白くなっていく…!ってドハマりしてんの嬉しいなぁ。早く読み終わってくれー!!
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新しいゲームを買ったのにも関わらずスプラが楽しくなってしまってシャケをしばく日々を送ってます。ゴールデンなウィーク〜〜。
灯間「クマさん武器ですげーー脳汁出るローラーあった」
星野「ローラーまじきもちい。クマサンローラーかセックスかくらいの」
灯間「笑笑笑」
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灯間「昔、お前と遊んでて解散すんの寂しかった記憶思い出した」
友人だった頃に一緒に遊んでいた時のことを思い出したらしい。あの頃はゲームして終わったらお疲れーおやすみーって感じだったもんな。
灯間「今は終わってからも一緒に居られてめちゃくちゃ嬉しいよ」
くそ〜〜〜〜〜〜!!!!愛い奴め〜〜〜〜!!!
#灯間 昨日の#今日の会話 #books #games
Mon, 13 Apr 2026
くそおもんないドラマの影響でシリアスなドラマに対するトラウマのようなものが植え付けられていた俺たち、無事その呪縛から解き放ってくれる最高に面白い作品に出会えました。ありがとう製作陣。
ゲームやって#灯間 の勇姿も見れたし、日曜の夜にベッドで読書するあいつに寄り添って微睡むのがチルすぎた。最高の週末を更新しました。来週も楽しみです。
つうかさぁ〜〜電子書籍派なのに俺が土産であげたゴッホの栞を使いたいからって、俺の本借りて読むことにしたの愛しすぎるだろ。愛しすぎるだろ!
Sat, 11 Apr 2026
ぉあー、なるほど。あの日の話 ってそういうことだったのか。
遅くまで話し込んで、寝る前に「話してくれてありがとう」って言われたからクエスチョンマークを浮かべつつ「こちらこそ聞いてくれてありがとう」を返して寝たんだが、普通に時間が遅くなったから申し訳ない気持ちになってんのかな?とか思ってたわ。
翌日も朝から「昨日は寝る前にたくさん話してくれてありがとうなー!」って追い感謝してくれたから、なんだ?なんでこんなにありがとうされてる?って不思議に思ったんだよな。聞こうと思って忘れてたわ。
疲れて元気なかったのかよ!別に励まそうとかそんな意図は一切なかったが元気出たなら良かったな!!!でもお前を笑かしたのは俺じゃなくて、俺の同僚たちの愉快なエピソードだった事が少し悔しいよ!!
ローディのホットトイズフィギュアの話を超えられるようなエピソードを語れる男になってみせるからな。
木曜夜の#今日の会話 #灯間
Thu, 02 Apr 2026
最近、仕事関係のやりとりの中で「777」の数字を見てなんとなくラッキーな気持ちになっていたら、その数日後にも「333」の並びを発見。なんだか続くな。これがエンジェルナンバーというやつか。などと思っていたらその後時計を見た時に今度は「555」が揃っていて、ピンと来てしまった。
俺「777、333、555だよ」
灯間「確変か」
俺「そう、どれも確変に入る当たりだ
パチンコ行くべきかなって」
灯間「いま同じこと思った(笑)」
俺「やはり(笑)(笑)パチンコ行くわ」
灯間「結果教えて」
この世で一番スピリチュアルに縁がない男。
この後二人で山手線ゲームをして、灯間が即負けして仕事に戻っていった。
#今日の会話 #灯間
Mon, 30 Mar 2026
週末に遊んだとあるゲームの終盤。
「まさか、一人しか生き残れない?」みたいな状況になった俺たちの #今日の会話
タイトルは伏せてるし、念のためゲームの内容に関わる部分は改変してます。それでもネタバレが気になるって人は開かない方が無難かも。
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〜先に全てを察する俺〜
俺「さあ逃げろ」
灯間「え!?」
俺「さあ逃げろ!!」
灯間「こここここ」
俺「早く逃げろ」
灯間「いやいやいや」
俺「誰かがここに居ないといけないんだ。逃げるんだ」
灯間「行けるわけねーだろ!!」
俺「二人とも死んでしまうぞ!」
灯間「!?え、まじで、これ」
俺「進むしかない……。向こう側から助ける方法があるかも。行ってくれ」
灯間「いやいやいや」
俺「こうして押しっぱにしてれば橋渡したままにして戻って来れるしな?」
灯間「お前が行け」
俺「いやいやお前が行け。実動部隊だろ!」
〜灯間が渡った瞬間に橋を外す俺〜
灯間「おい!!!!」
俺「さよなら…」
灯間「おい!!!!!!!!」
〜すごい焦り方をする灯間に爆笑しながら橋を戻す俺〜
俺「ごめんごめん、冗談ンゴ」
灯間「はぁはぁ…笑」
俺「笑笑笑」
灯間「えーーー!?」
俺「はらいたい」
灯間「これマジで!?」
〜灯間をなんとか生還させる為に一考する俺〜
俺「いやガチで向こう側から何とかできると思う。最後の協力場面に違いない」
灯間「じゃあ行くか」
俺「そう信じてる」
〜灯間が橋を渡った先に進むと速攻でエンディング突入、俺はどうやら死んだらしい〜
灯間「待て!!!!!!!!!」
俺「笑笑笑」
灯間「そんな!!!!!!!!!」
俺「くっそ」
灯間「俺が逃げ出している!!!!!」
俺「はらいたい」
灯間「なんでだよ!!!!!」
俺「マジ?正規ルート?今の」
灯間「これで終わり!?」
俺「悪夢すぎる」
灯間「ゲームといえどお前の分身を… あそこに取り残してしまったなんて許せないだろ…」
俺「お前が生きてくれて良かったよ。向こう側から助けられるという説得を聞いてくれてありがとな」
灯間「お前がいない世界で生きていたって仕方ないだろ…」
俺「いやあエモかったな、続編出たらやりたい」
灯間「値段以上に良かった」
俺「マジでそれ」
灯間「俺に星野を手放させたという罪を除いては良かった」
俺「笑笑笑」
〜その後も暫く落ち込んだままの灯間に物理的に張り付かれる〜
俺「可愛い、ショックを受けてる」
灯間「うっうっ」
俺「でもさ、よく考えろ。今のお前の気持ちを俺に味わわせたいか?」
灯間「それもいやだ!!!」
俺「ある意味ではお前も犠牲を払ってる。ありがとな」
灯間「離れたくない」
俺「離れないで!!」
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全くこの可愛い生物は!なんなんだ!!!
しかも普段すげぇ静かな人だからたまに声を張られるとめちゃくちゃツボに入ってしまう。
この後、眠気の限界までドラマを観て就寝。
相変わらず週末は幸せが降り注いでいる。早く今週末になれーーーッ
#灯間
Sat, 28 Mar 2026
Thu, 26 Mar 2026
✦ 罹患からの帰還にdancing、満身健康だから安心!
※韻を踏む事で踊る心を表現しています。
✦ 断食明けに粥を食うなんて偉い。#灯間
✦ cinqのjunyaさんの日記で「リトープス」という植物を初めて知った。こーりはすごい。灯間は検索しない方がいいかもしれない。
そしてもうひとつ、「ハオルチア」というのも知った。すげぇー!なんか先の方が透明になってね!?30年ぽっちの人生じゃ初めて見るものもまだまだ沢山あるなぁ。面白い。
俺も#灯間 も「サボテンすら枯らす」という共通点があるんで動植物と過ごすことは避けてきたんだが、なんと去年から2人で盆栽を育ててみている。
ことの始まりは俺が、小さな木を買ってクリスマスツリーにできないかと言い始めた……な気がするがどうだったっけ?
ツリーのでけぇやつを生木で飾ってみたってのは去年やったが、でけぇやつはずっと置いてはおけないし、デスク周りに小さいのを置いてそれを飾りつけるっていうのも良さそうだなと話してツリーっぽい植物を探した気がする。
そして灯間が見つけてきてくれたおしゃんな盆栽。その植物の英名に俺の名前が含まれてる、ということに気付いた大興奮状態の灯間を止めることは出来ず、それに即決したのだった。
直射日光を避けた明るい場所に置いて数日に一回の水やり、をなんとか続けられてるし、時々風通しの良い場所に置いたりもしてやってる。もう半年近くにはなるかな?枯らす事なく、葉も青々としてて良い感じ。少しずつ植物のある暮らしに慣れてきたし自信もついてきたんで、もう少し緑に囲まれたいって気持ちにちょうどなってきてたとこだった。
次は「ハオルチア」…ちょっと育ててみたいなと思ったり。後で相談してみよう。
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