Output - Hoshino
──────Biography
“ Seize the day. ”
he/him
🇯🇵 🇬🇧 🇪🇸
  映画、ヒト、ホラー、言語、ゲーム、廃墟
  食、家事、早起き
スウェット上下とクロックスがデフォルト。髪は伸ばしてるわけではなく切りに行くのがめんどいだけ。ノリよく騒がしいだけの、運と小手先で適当に生きる人間の素人。灯間が主な栄養源。鳥頭。物語中毒。ブラックジョーク言いがち。映画はミーハー、ゲームはにわか、音楽はつまみ聴き。人狼で一番好きな役職は「皮なめし職人」。
クトゥルフ神話と
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2025/03/03/Mon
✦ Road to Plat Pt.1 [Psycho Break]
ネタバレなしプレイ日記。
難易度Casualを飛ばしSurvivalでの一周目クリア後に「炎のシャワー」だけは取りたいと再プレイ。これはChapter10の、いわゆる負けイベとして逃走を想定された戦闘において、討伐することが出来れば取得できるトロフィー。かつての俺はこれがクリアできなくてこのゲームを投げた……そんな因縁の戦いでもあった。
やった!!やり遂げたぞ!ざまぁみろ!!と鼻息荒くコントローラーを置く予定だったが……以前書いたようにコンプ欲が沸々と湧いてきて
「今の俺ならもう少し高みに行けるのでは?」
と、NewGameを押してしまうのであった……。
コンプの為にはあと何周必要なんだろう。
Survivalモードクリアで追加されるNightmareモードとAKUMU(悪夢)モードについては、最高難度の悪夢をやればNightmareもクリア済みになるので両方やる必要がない。ただ、悪夢と「5時間未満でクリアする"クイック&デッド"」はどう考えても同時進行できないので、最低でもあと2周はすることになる……。
クイック&デッドと「スキルアップを一度も行わない"あるがままで"」はCasualまで難易度を下げ、悪夢クリアで貰えるブラスナックルという最強の近接武器を使いながら爆走したら同時にイケる気がする。無理なら3周だな。
なんてことを考えながら、果たしてどれほど難しいのか?と挑戦したAKUMUモード。ちなみにGoogle検索のサジェストでは「無理」と出る。
配置された敵とトラップの数が増える、敵のHPと索敵能力が上がる、に加えて
全ての攻撃が一撃死
というまさに地獄のような難易度。
Survivalでのトラバサミは、踏むと1〜2ミリのHPが削られ暫く足止めされるというトラップなのだが、悪夢では当然これでも即死する。
個人的に一番きついのは、爆弾解除のためのセーフゾーンがとんでもなく狭くなってること。素早く回転する針をセーフゾーンでタイミングよく止めないと爆死するので、チェックポイント近くの爆弾しか手を出せない。怖い。
それでもなんとかChapter5までは行き、ついでに「仲間がノーダメージのままクリアする"職務記述書には書いてありません"」まで取得した。正直悪夢で他のトロフィーを狙えるとは全く思っていなかったので、ウキウキになった。
「俺は無敵かもしれない」とすら思った……。
そう、Chapter6の扉をくぐるまではな……。
あぁこのステージなんだ、数々の知恵袋で猛者達が「Chapter6だけはもうやりたくない」と言っていたのは……。俺はなんて小さなカワズ、ここが井戸の中だったなんて知らなかったんだ……。
始まっては即死、ロード、始まっては即死、ロード、即死、ロード、即死、ロード…終わらない転生……。助けて…このループから抜け出したい……自惚れてコンプを目指した俺が悪かったよ……頼む…俺の事もホーンテッドにしてくれ…。
…ダークサイドに堕ちそうだが待てよ?灯間なら
「いやお前ならやれるね」
って絶対言ってくれるよな。あいつは俺のことを過信してる狂信者だし。しかしその厚い信頼を思い出すと勇気が湧いてくるわけで……。でき、できる!……できらぁ!!!
というわけでまぁ、休憩挟みつつゆっくりやりますかね。
#games
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ネタバレなしプレイ日記。
難易度Casualを飛ばしSurvivalでの一周目クリア後に「炎のシャワー」だけは取りたいと再プレイ。これはChapter10の、いわゆる負けイベとして逃走を想定された戦闘において、討伐することが出来れば取得できるトロフィー。かつての俺はこれがクリアできなくてこのゲームを投げた……そんな因縁の戦いでもあった。
やった!!やり遂げたぞ!ざまぁみろ!!と鼻息荒くコントローラーを置く予定だったが……以前書いたようにコンプ欲が沸々と湧いてきて「今の俺ならもう少し高みに行けるのでは?」と、NewGameを押してしまうのであった……。
コンプの為にはあと何周必要なんだろう。
Survivalモードクリアで追加されるNightmareモードとAKUMU(悪夢)モードについては、最高難度の悪夢をやればNightmareもクリア済みになるので両方やる必要がない。ただ、悪夢と「5時間未満でクリアする"クイック&デッド"」はどう考えても同時進行できないので、最低でもあと2周はすることになる……。
クイック&デッドと「スキルアップを一度も行わない"あるがままで"」はCasualまで難易度を下げ、悪夢クリアで貰えるブラスナックルという最強の近接武器を使いながら爆走したら同時にイケる気がする。無理なら3周だな。
なんてことを考えながら、果たしてどれほど難しいのか?と挑戦したAKUMUモード。ちなみにGoogle検索のサジェストでは「無理」と出る。
配置された敵とトラップの数が増える、敵のHPと索敵能力が上がる、に加えて全ての攻撃が一撃死というまさに地獄のような難易度。
Survivalでのトラバサミは、踏むと1〜2ミリのHPが削られ暫く足止めされるというトラップなのだが、悪夢では当然これでも即死する。
個人的に一番きついのは、爆弾解除のためのセーフゾーンがとんでもなく狭くなってること。素早く回転する針をセーフゾーンでタイミングよく止めないと爆死するので、チェックポイント近くの爆弾しか手を出せない。怖い。
それでもなんとかChapter5までは行き、ついでに「仲間がノーダメージのままクリアする"職務記述書には書いてありません"」まで取得した。正直悪夢で他のトロフィーを狙えるとは全く思っていなかったので、ウキウキになった。
「俺は無敵かもしれない」とすら思った……。
そう、Chapter6の扉をくぐるまではな……。
あぁこのステージなんだ、数々の知恵袋で猛者達が「Chapter6だけはもうやりたくない」と言っていたのは……。俺はなんて小さなカワズ、ここが井戸の中だったなんて知らなかったんだ……。
始まっては即死、ロード、始まっては即死、ロード、即死、ロード、即死、ロード…終わらない転生……。助けて…このループから抜け出したい……自惚れてコンプを目指した俺が悪かったよ……頼む…俺の事もホーンテッドにしてくれ…。
…ダークサイドに堕ちそうだが待てよ?灯間なら「いやお前ならやれるね」って絶対言ってくれるよな。あいつは俺のことを過信してる狂信者だし。しかしその厚い信頼を思い出すと勇気が湧いてくるわけで……。でき、できる!……できらぁ!!!
というわけでまぁ、休憩挟みつつゆっくりやりますかね。
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