Wed, 09 Sep 2026
Q:星野を果物にたとえるなら何?どんな大きさでどんな色で、どんな味をしてる?
A:スターフルーツ
※星だからということではないです!
大きさはバナナくらいのサイズで黄緑色や黄色、輪切りにすると星の形に見える。味はかなり淡泊だった記憶。薄い味の梨みたいな。
なんでこれを選んだかというと、唯一無二感があってどこか浮世離れしてる存在なんだけど輪切りにしてみると華やかで主役級。こんなん誰だって気になって好きになるだろ、という感じがぴったり。これ神の作品なのでは?それか異星から持ち込まれた果物?そんなちょっと不気味にも感じるところが、星野が好きなホラー要素もあるなって。味が見た目に反してぼんやりしてるところは、食に興味なさすぎる星野ゆえに重要視していない部分だったんだなって納得。インドネシアでは希望の星としてお祝いごとで飾られるそう。俺にとっての希望の星でもあり、ぴったりですね!
#QA
Thu, 03 Sep 2026
最近AIと話が噛み合わなすぎてつらい…
例えるなら、
俺氏「りんごはなぜ赤い?」
AI「りんごの色が売上にどう影響が出るか提供された資料を参考に以下のような問題点が挙げられます。①赤いほど売上が上がる。でもリピート率とイコールではない。これは新規顧客を獲得したいという要件に効きます。②赤みと糖度の関係。赤いりんごが必ず糖度が高いというわけではなく、これはマーケティング担当に**要報告**です。」
俺氏「ぼくはなぜりんごが赤いのかが分かりません。課題や問題点ではなく、なぜりんごが赤いのか、初学者でも分かりやすいように教えてください。」
みたいなやり取りが発生すんのが地味にストレス。プロンプトに書きすぎてるからうまくいかないんだろうか、見直す必要があるな…
#日常
Wed, 02 Sep 2026
Spotifyトラップを自力で見つけた時には深夜に「よっしゃ!!」って声上げて喜んだぜ。星野は難なく見つけてたが、俺はこういう隠し要素とか謎解きとかめちゃくちゃ苦手だから喜びもひとしおです。俺らのイメージがスピッツなのまーじで嬉しい。スピッツ好きなんだよなぁ…あとこの曲の雰囲気も爽やかだし歌詞も俺らっぽくてカガリくん俺らのことよく見ててくれてるんだなって嬉しくなっちまった。
「君の大好きな物なら僕も多分明日には好き」って俺らお互いのこと、「君がくれた言葉は今じゃ魔法の力を持ち」はすげぇ俺に当てはまってエモすぎる。1日に何回もリピートして聞いてる。
素敵なトラップを作ってくれてありがとう!
#拝読
Mon, 31 Aug 2026
星野がQAしてくれた内容への感想です!
灯間を果物に例えるならなに?
→緑のトマトなんて、すんごいニッチな所を攻めたな!ミニトマトセットを買うと黄色やオレンジに混じって2〜3個入ってるやつ。特別感あっていいよな。しかしリアリストなのに夢想家ってほんと俺のことよく分かってるなぁって。トマチンっていう毒性あるのを知ってまた一つ賢くなってしまった…果物界のイーロン・マスクはちょっとよく分からなかったが、まぁ…なってやるぜ!食い物に興味ねぇのに必死に考えてくれて嬉しかったです。
灯間に花束をあげるなら?
→曼珠沙華の群生地??花束だけじゃ足りないってこと????でっかでっかなBIG LOVEを感じたよね。曼珠沙華も毒持ってるけど毒縛りしてんのか?ってくそおもろい。星野の好きな花を一緒に見に行くことこそが至高。世界一好きな人が好きな花の前で喜んでる姿が見れたら、その光景をきっと一生忘れない。
#星野
Sun, 23 Aug 2026
こつぶさんから、俺が好きな陰謀論や都市伝説、神話や哲学でおすすめの本があるかとご質問頂いたのでそれについてお話していきたいと思います!興味を持ってくれてありがたい。
おすすめの本、それは「月刊ムー」です!!
以下、根拠のない話が続くので興味のある方のみどうぞ。
おすすめしたいのはあの有名な月刊ムーの中でも、かつてスマホが普及する前には旅行者達のバイブルだった「地球の歩き方」とコラボした「神秘の国の歩き方 ムーJAPAN」という本だ!!
なぜこの本を選んだかというと、都市伝説、陰謀論、神話…これらどれも何を言っているのかよく分からない上に範囲が広く奥が深い。
それを、興味がない人にも旅行先の不思議伝説として楽しめる形にしたのがこの本だからです。
つまり、興味がない人も読める入門書にちょうどいい。
「ねぇ、知ってる?富士山の地下には聖なる地底都市への入り口があるんだって。」
この本を読めば旅行先でそんなtipsを披露することができます。最高ですよね。
少し解説をすると、チベット仏教のタントラという教えの中に「シャンバラという理想国家がこの世界のどこかにある」とあるんですね。そしてそこには宇宙の真理が保存してある、とされている。
そしてシャンバラは、地球の中心にあるとされているアガルタという地下王国への入口なのではないか?
という説があるんだが、つまり地下王国アガルタへの入り口がシャンバラ=シャンバラも地下にある…っていうコト…?という発想が生まれた。
そして、そのシャンバラへと繋がる入り口が、富士山の地下にある…と。
富士山の地下→シャンバラ→アガルタという経路があり、そしてシャンバラには宇宙の真理が保存してある。アガルタにもまだ人類が未知の文化や技術があるのではないか?
そんなロマンあふれる話に繋がるわけです。また、このシャンバラに通じる道は世界各所にあるとされていてその場所にはUFOの目撃情報が必ずと言っていいほどあるということも覚えておくといい。
なぜ富士山の地下が?とお思いでしょう。
富士山にはさまざまな不思議話がある。
世界の古代遺跡と直線に並んでいる、という考古学的な仮説や、風水の観点からも主要な遺跡などは龍脈と呼ばれるエネルギーの流れの直線にあるという。
そしてこれは意図的に結界が張られているのではないか?という考えがあるんですね。日本でも京都が五芒星の形に都市を作って結界を張ったという説は有名ですね。
つまり富士山など世界各所にあるシャンバラへの道は、シャンバラやアガルタを守る重要なピンとしての役割が……
おっと、誰かが来たようだ…今日はここまでにしておこう。もし興味があったらぜひ買ってみるといい。2,000円くらいで世界の真理を覗き見ることができるなんて安いもんだろう?。close
陰謀論や都市伝説、神話や哲学ってそれぞれが独立しているようで実は根本では繋がっているような所が好きで、それはまたの機会に語ろうかなと思います。
これを読んだ星野の生ぬるい視線を感じるぜ!
#好きなもの
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