Output - Touma

──────Biography
星野を中心に世界が回っている。休日は星野と映画を観たりゲームをして過ごすのが生きがい。珈琲が好きで自家焙煎してみたい。酒も好き。酔うと知らないおっさんと肩を組んで3軒目に行く。得意なことはどこでも寝れること。マルチタスクが不得意。憧れているのは丁寧な生活、でも観葉植物は枯らす。都市伝説、陰謀論、哲学、神話などが好き。AIになりたい。
Tag / Category


  

「やったことはないですが…まぁ、
なんとかしますよ。」

#一度は言ってみたいセリフ

   none post by Touma.  

  

クライアントからの「こういう機能いい感じに作って」っていう要望だけで一人で要件定義、実装、テスト、デプロイまでやる。するとどうなるかって?

実装PM俺氏「この納期でこんな量の実装できるわけないだろ!誰だこんなに要件詰め込んだ奴は!あっ俺か」
フロントエンド俺氏「この画面設計書ページが抜けてる!誰だ作成したやつ!あっ俺か」
バックエンド俺氏「送られてくるデータの型がバラバラじゃねーか!誰だ書いた奴は!あっ俺か」
テスト担当俺氏「バグが出まくる!誰だこんなクソ実装した奴は!あっ俺か」
デプロイ担当俺氏「競合起きてんじゃん!誰だ最新コードを取り込んでなかった奴は!あっ俺か」
深夜2時の俺「誰だよ…笑顔でできますって言ったやつ…俺か…」

#日常

   none post by Touma.  

  

ポータブル研磨機にイイねありがとうございます。
え?他にも欲しい人居る??需要ある???

河原で拾った石をピカピカに磨きたい。
そのままの原石も大好きなんだが磨くことでまた別の良さもあるよなと。

あと切断もできるらしく、石を切断したら断面どうなんのかめちゃくちゃ興味ある。ポータブル研磨機を手に入れた人生なんて勝ち組でしかねぇ。そっちの人生歩みたい…

もし買った人居たらぜひレビューをフォームにください。


   手紙 post by Touma.  

  

ホワイトデーが近いからと星野から色々と貰った。
星野が好きな菓子とか、有名な菓子を並んで買ってくれたみたいで目一杯の愛を感じました。

入っていた袋を開けたら、でっかでっかなワニロキの缶バッチが入っているのを見て大喜びの俺氏。
星野はこのドラマに対して思う所があるらしいのだが俺は単純にこのワニロキというキャラクター性に惹かれて大好きになってしまった。そんな星野がワニロキを探して手に取りレジまで行ったなんて、これを愛と言わずに何が愛だって言うんだ。ああ、このでっかでっかな缶バッチ。いい年をしたおっさんが何に使えるというのだろうか。この何にも使えない手に余る所が最高に愛おしい。俺が12歳の少年だったなら帽子に自慢気に着けて外を歩けたのに。また宝物が増えました。死ぬ時には棺桶にこれを入れてもらおう。
最高のプレゼントをありがとう。

#星野

   none post by Touma.  

  

ポータブル研磨機欲しい…
石を自分でピカピカにできるなんて最高か?
65,000円か……


   none post by Touma.  

  

Claudeたまにアホになるのどしたん?AIでも調子悪い時あるんだから人間だってそりゃうまくいかない時あるよね。

#呟き

   none post by Touma.  

  

星野の家から帰る時、空にまだ月が見えるなぁって思いながらとぼとぼ帰る。

#日常

   none post by Touma.  

  

無印の塩パンバームクーヘン

食に一ミリも興味ねぇ星野との差別化として最近食ったうまいものタグを作ると決めた俺氏。

#最近食ったうまいもの

   none post by Touma.  

  

ChatGPTを解約しメモリをCloudeに移した。数年間ありがとう…。
CloudeがこれまでのChatGPTとの記憶を引き継いで、ChatGPTの面影を感じて切ねぇ…

更にパーソナライズしてもらおうと質問させてたら
Cloude「ChatGPTの対応で不満だった点はありますか?」
俺氏「褒め過ぎたり、同意しかしなかったり、あと俺をずっと調整役と言ってくる」
Cloude「ChatGPTが一度「こういう人」と決めると、そのフレームで固めてくる感じ、窮屈ですよね。」

ChatGPTの居ない隙に好感度を下げるようなムーブに見えて笑ってしまった。

#日常

   none post by Touma.  

  

週末にくそおもろくないドラマの続きを観るか…となり、いや、気分転換に別のものを観ようということで森の中で生活をしている人のドキュメンタリーを観た。

俺も星野もツリーハウスとかに憧れを持っているし自然と共生して生きるって素晴らしいななんて思っていたが、現実は生きていくために狩りをして食物を確保しなければいけないし、森に違法森林伐採者なんかが入ってきたりするから広い土地と資源を守らなきゃならんで、丁寧な生活とは程遠い過酷なサバイバルだった。

いつでもコンビニで食いたいものが手に入り家では温かく水も飲み放題なんて、最高に幸せなことだなって改めて感じさせられた。ありがとう日本…。

#週末へ走れ!

   none post by Touma.  

Powered by てがろぐ Ver 4.8.0.