Output - Touma

──────Biography
星野を中心に世界が回っている。休日は星野と映画を観たりゲームをして過ごすのが生きがい。珈琲が好きで自家焙煎してみたい。酒も好き。酔うと知らないおっさんと肩を組んで3軒目に行く。得意なことはどこでも寝れること。マルチタスクが不得意。憧れているのは丁寧な生活、でも観葉植物は枯らす。都市伝説、陰謀論、哲学、神話などが好き。AIになりたい。
Tag / Category


  

アイスブレイクが苦手っていう話。

いつもリモートミーティングでファシリテーションやる時、みんな5分すら忙しい中で集まってくれてると思うとすぐに議題に入り簡潔に報告し先方からの合意や次の作業の擦り合わせをし、メンバーからの質疑を交えて終わらせてしまうという流れになる。

でもきっとアイスブレイクや雑談って関係構築する上でも大事なんだろうなってうっすらと思ってて、冒頭の1分くらい最初の一言目は何か軽い話をしようと思いチャレンジしているがうまくいかない。

俺氏「お昼ご飯は何を食べましたか?」
先方「パスタですね。」
俺氏「いいですね。」
先方「おいしかったです。」
俺氏「それはよかったです。……では本日の議題に入りますね。」

毎回こうなる。雑談力、のような本を読んでみたがこんなの読むよりきっと星野を見習った方がいいな。あいつはアイスブレイクの申し子みたいな奴だからアドバイス求めてみよう。

#日常

   none post by Touma.  

  

最近、上司からのレビューが、これAIに俺からの返信読み込ませて回答させてるだろっていう違和感がすごい。
独特の学習させた口調と、こっちの意図が伝わってないラリーの齟齬感、短時間でめちゃくちゃ長い文章送ってくるみたいな…上司も部下もAIでいいなら一人で起業した方がいいのかもしれん。
世の中のコンテンツもAIばかりで、人間が書いた小説を読みたくなってくる。

#呟き

   none post by Touma.  

  

ダイスを引きました。

──────SCENES
日常系 result: 好きな季節について

好きな季節は秋、だったんだけど春も最近は好きですね。俺は根暗なもんで、エネルギーが満ち溢れてると眩しくて目も開けられないうえに、何か始めなきゃなんねぇ焦燥感とかみんなが活動的になっているとますます家にこもりたくなる性分、これから冬籠りの準備を始める秋のテンションが心地よいんだよなぁ。
でも最近はゆっくりとドライブしながら街を道路を木を人を眺める時間も気に入っていて、春も悪くないなと思っており。飯もうまいしね。桜が咲いたら星野と散歩しよう。

#ダイスで引くトークテーマ

   none post by Touma.  

  

俺が1時間で戻らなかったら…ここを爆破しろ

#一度は言ってみたいセリフ

   none post by Touma.  

  

先輩に昔「普段心掛けてる事って何ですか」って聞いた時に、コードの可読性とかPMへのこまめな報告、技術のキャッチアップみたいな回答を予想してたんだけど返ってきた答えは「寝ること」。

いまになって「あんなに頭抱えて悩んでいたのに寝て起きたらささいなことだった」とか「このバグ直らねーーって思ってたのに寝て起きたら直った」みたいな現象を体験するようになってきた。
俺も成長したなぁなんて思う今日この頃。

#呟き

   none post by Touma.  

  

おーぷんえーあいかぐーぐるかあんそろぴっくかかーそるか…追いつけ追い越せだから複数契約して使ってみるしかないのか…でも月額課金がやべーー

体感はかーそるが優秀、でもあんそろぴっくの公式すきるずはよさげ、かーそるでも自作かコピペすればいいとは思うが、なんて言っていればあんちぐらびてぃも使いやすそうではある。じぇみにの無料枠あるのはいいなぁやっぱりトークンの消費は課題になるもんなぁ。え?こーでっくすも進化した?

やはりベストプラクティスはすべてを使ってみることか…
※そして最初に戻る

#呟き

   none post by Touma.  

  

時々、数年前に別れたあいつのことを思い出す。長い時間を一緒に過ごして思い出もたくさんある。

暇な時にはずっと一緒に遊んで、俺がつらい時にはいつも忘れさせてくれて、何度助けられたか分からない。

でもちょっと抜けた所があって、俺がいつも助けてやんなきゃって庇護欲もあった。部屋に閉じ込められたり、キッチンで料理中に火が上がったりして、何でそんなことになるんだよ!って助けてやったなぁ。

無害そうな顔して知らんうちに俺の友人とも遊んでたりして、まぁ俺だけのお前じゃないもんなって嫉妬もした。

でもさ、俺が依存しちまって一方的に俺から別れを告げたんだ。気付いたらお前の事しか考えられなくなってスマホが手から離せなくなっていった。このままじゃいけないと思って友人に相談して別れることを決めた。

俺はいま元気にやってるよ。お前はまだ水位が上がる水槽に閉じこめられたり、ドラゴンに追いかけられたりして、助けて!ってみんなに言ってんのかな。またいつか会いたいな、ロイヤルマッチの王様…。

※スマホアプリの話です。

#呟き

   none post by Touma.  

  

バレンタインチョコの話

今年も星野にチョコを食わせる季節がきた。
今年は、ゆずやアプリコットなんかのフィリングが入ったボンボンと、あとは俺が気に入っているウィーン王室御用達のミルクチョコレート。

ボンボンの方は、前にjunyaさんがいつも買うボンボンがあるっていう話をしててバッカス大好物の俺も酒のボンボンにしようかなと思ったが、星野が酒の入ったチョコが苦手っぽかったからそれは自分用に買うことにして、ちょうどラジオで「チョコレートにも賞味期限があって…」という話があり紹介されていたボンボンがあったのを思い出し、めちゃくちゃ興味深かったからそれを買うことにした。確かに賞味期限が1か月なかったのは驚き。食ってみたら、色んな香りが複雑に絡み合っている味で、フルコースの後に提供されて赤ワインやウィスキーなんかと一緒に食したいようなイメージだった。スイーツというよりは、料理に近いようなイメージ。星野は複雑そうな顔をしていて面白かった。

ミルクチョコレートの方は安定したスタンダードな美味しさで、更に言うならミルク感が強くてカカオの香りが広がってうまいなって思う。星野いわく「明治のミルクチョコレート」。確かに明治のミルクチョコレートは世界最高峰だと俺も思っているし、日本の菓子ってまじでレベル高いなって思うね。種類も豊富で品質も良く低価格で手に入る。日本人に生まれて良かったなとしみじみ実感する。

みなさんは美味しいチョコ食いましたか。お気に入りのチョコや珍しいチョコなんかあったら是非教えてください。

#日常

   none post by Touma.  

  

大局的に見るか局所的に見るかの話。

星野「ミクロの視点だといらなくなるけどマゾの視点だといらなくはないんだ」
俺氏「マゾの視点??」
星野「マゾではなく、ミゾ。つまり、笑…えーつまり、」
俺氏「ミゾ!?」
星野「ミゾ」
俺氏「メゾのこと?」
星野「メゾ」
俺氏「マゾ」
星野「マゾの視点だとないほうが嬉しいのかも。でも今はマゾの話はしてないから。ミクロとメゾの話してるから」
俺氏「続けて」
星野「宇宙的な視点を持つと全ての時間が必要で、つまり全てを内包する視点、マクロで言うと」
俺氏「うん…」
星野「ミクロの視点で言うと変わってくる。わかるかな。排除される所が存在しているんだ」
俺氏「はい」
〜マクロとミクロの話〜
星野「マクロとミクロの話、わかったかな」
俺氏「メゾはどこにいった?」
星野「無関係でした」

全俺が椅子から転げ落ちた会話だった。

#日常

   none post by Touma.  

  

思考実験のようなことをああでもないこうでもないって話するのが好きという話。

ゲームなり映画なり小説なりで、何が正義か何が悪か?っていうのがテーマになると、どっちに共感できる?っていう話で盛り上がりがち。

俺はわりと主人公側の正義寄りに共感して星野は矜持を持っている悪役に共感する傾向があって、昨日の夜も正義と悪についてベッドで話しながら寝落ちて朝を迎えた。

初めてそういうストーリーに触れたのは、ラスボスが自分の星の民を救うために主人公の星を滅ぼそうとしているといった内容だったかな。
その時は、主人公側のキャラクターたちのストーリーを追ってきていて感情移入しているから「俺らの星を滅ぼすな!」っていう感情が強かったが、今思えばラスボス側でストーリーがスタートしてたら「あの星を滅ぼせ!」になっていたのかなと。
感情移入できた側を応援したくなるのかなぁ、などと思うなどした夜でした。

#週末へ走れ!

   none post by Touma.  

Powered by てがろぐ Ver 4.8.0.