Fri, 08 Nov 2024
Thu, 07 Nov 2024
一つ前の記事を読んだ灯間との #今日の会話
灯間「そんなギョッとしたことあるか???
ほらよ、ってベンツの鍵でも渡したわけじゃアルマーニ」
俺「くっそ。絶好調じゃんどうした?
そのセリフも後で書くわ」
灯間「草!」
まぁ確かにそうだけど、俺が「ベンツ良いなぁ」とか言ってたら次の車をベンツにしそうな気はする。
Thu, 07 Nov 2024
実家も太いしあいつもかなり稼いでるからか、金銭感覚が俺のとはズレる時がままある。
雑談の中から俺の欲しそうなものを読み取り、記念日とか季節のイベントに関係なくすぐ購入して「はい、どうぞ」と渡してくるからギョッとする。いやすんげぇスパダリムーブだし、愛を感じまくりなんだが。ギョッとはするよな。
#灯間
Wed, 06 Nov 2024
今に始まった話でもないが、自分の日本語能力、特に言語化が下手で頭を抱えてる。
原因として浮かぶのは主に二つ。
・考えるより先に言葉が出る
・語順
もちろんどちらも気をつけてはいるんだが…。最近、二つ目に関して新たな気付きがあってさ。俺って倒置法多くね?っつう自覚はあって、極端な話「りんごを食べた」じゃなく「食べた、りんごを」になることが多々ある。なぜなんだろうとは思ってたんだが、これってよく考えると倒置法っつうか、I ate an apple.でSVO型でもあるんだよな…。つまり俺は英語の文法で日本語を喋っている…!?発話は感覚でしかないからわからんが、思い当たる節はある。
染み付いた話し方を変えていくのはなかなか難しいかもしれないが、日記やブログをつけたりアウトプットする機会を増やすってのは良い練習になるっぽいから、丁度いいなと。コンスタントに続けていきたいところ。
やるぞぉー!練習をー!日本語の!
#thoughts
Tue, 05 Nov 2024
Mon, 04 Nov 2024
二人で選んで取り寄せたパリ直輸入のソファを置いた。
形も色も良い感じ!ちょい想定よりデカめだったが、大は小を兼ねるって言いますし。
匠が一つ一つ手作りしてるらしい。職人の唯一無二の暖かみがあるぜ…。
ラグも選んだんだが、候補二つが決めきれなくて両方買った。
#今日の会話
Mon, 04 Nov 2024
土曜の夜の甘い雰囲気を再燃させる日曜の朝。
たまには午前をベッドで潰すのも良いじゃん。
灯間「好きの上に大好きがあるんだから、幸せの上にも」
俺「"大幸せ"?」
灯間「何かあっていい。うん(笑)」
俺「"超絶幸福感"。"どハッピー"」
灯間「どハッピーいいね。"幸せの最前列"」
俺「あーーーそれいいな、特等席だ」
灯間「"幸せの整理券番号一番"」
俺「"幸せ単勝"」
灯間「いいじゃん。"幸せ16ラウンド確定"」
俺「言うと思った」
灯間「(笑)」
どんどん俗っぽい表現になっていくの笑う。
もっと素敵な言葉で幸福を彩れよ!
3日の #今日の会話
Mon, 04 Nov 2024
ここ半年ほど家デートの時にやっている協力ゲーがあるんだが、すごくシンプルなのに奥深くて二人して夢中になっている。ストーリーモードとDLCをクリアして、現在はハードモードの制覇を目指し二周目に挑戦中。後半に差し掛かり高難度のステージも増えてきて、一体何時間かけてクリアしたのかわからないものもある。
プレイしていて思うのは、やっぱり灯間って俺だよな〜ということ。いくら二人で遊ぶのが楽しいとは言え、失敗を繰り返し続けてそれでもなお高みを目指そうと7時間くらいぶっ続けで同じステージをリトライするのは正気の沙汰じゃない。もちろん良い意味で。一周目をクリア済みという事はどのステージも選択可能、つまり「難しいから後回し」も可能だがそれは極力しない。クリアするまで諦めてたまるかという執念と根気、忍耐力が共通してる。そして二人ともそれを相手に合わせてではなく、自ら望んで自然に楽しんでいる。
他の友人らと遊んだ場合には大抵、失敗が続くと申し訳なくなったり、そろそろ疲れたかもと気を遣って難しいものは適度にスルーしたりするものだが、それもない。ミスをしても二人で笑い転げるか、かわちぃかわちぃと愛でまくり、クリアのための作戦を提示し合って真摯に取り組む。心が折れかけたなら「お前の実力はこんなもんじゃねぇだろ」「気合いを入れて集中しろ」「2〜5分でxxxx点を!?…できらぁ!!!」と檄を飛ばし合い、また画面に集中するのである。
それだけ苦労して突破した後の達成感と一体感は凄まじく「これはもうセックスだよな」とは灯間の迷言だが、間違いないなと俺も思う。協力して快感を得るんだもんな、汗もかくし。セックスだよ。
これもあいつとしかできない遊び方で、似たような人間で良かったなぁと心から思う瞬間の一つ。DLCも残り一つになったし、11月のうちになんとか終わらせてぇ〜〜〜〜!!!!!
#games #Private_Length #灯間語録
Sat, 02 Nov 2024
Fri, 01 Nov 2024
昨今のハリウッド大作映画に思考をジャックされ、"命の重み"に対して脳がバグった件について嘆く。
かつては、亡くした仲間や敵が「お前…、生きていたのか…!!」とカムバックする流れは激アツで、非常に心を揺さぶる展開だったわけだ。特に敵だった奴が再登場して共闘する流れは(割愛)……それらがカタルシスを生むのは、稀にしか起きない展開だということと、喪失のショックや悲しみをしっかり心に刻んだからという前提がある。そもそも劇中でキャラクターが死んだら、その重みが与える衝撃は当然にあるはずなんだが。
しかし最近は様々な手法が増えてきて、もはやどのシリーズがと言及することはしないが、同一作品内で二人も三人も「実はあの時こんな風に生き延びていた!」と戻ってくる。フェニックスもびっくりだ。命を落とすシーンが描かれていない場合はともかく、それが明確にあったとしても、時間を巻き戻したり別の世界線から登場したり、宇宙生命体が待つ特有の力で蘇らせたりする。
これじゃ満腹を通り越して胃もたれしてしまう。
何より嘆かわしいのは、こういう作品群を経た俺の脳が"キャラクターの死"に触れるたび「本当に死んだのか?後から蘇るんじゃないのか?」と勘繰りを始め、喪失の場面に集中してくれなくなった…ということ。きっと今の俺がロミオなら、決して毒を飲むことはないだろう。そしたら目覚めたジュリエットと……おいおい名作がぐちゃぐちゃだよ!
特定の展開に対するメタ予想をキルする都合の良いコマンド、どこかで開発されていませんか?
#thoughts
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