Mon, 22 Jun 2026
Sat, 20 Jun 2026
昨日は寝過ごしても心配かけないように先に灯間の家に行って惰眠を貪りました。無事にハアゲソダッツも買った✌️
目覚めたら添い寝してくれててハピ族の血が騒ぎました。
灯間「仮眠えらい」
俺「まあね」
灯間「好きです」
俺「好き?どのくらい?」
灯間「広い宇宙の数ある一つの青い地球の広い世界でお前に出会えた奇跡に感謝するくらい好き」
俺「………バンプ?」
灯間「もんぱち」
俺「もんぱちだった」
〜ハッ〜
俺「本当だ!!ひろいうちゅうの〜かずあるひとつ〜♪じゃん笑」
灯間「そう笑」
俺「それ口頭でやられるとわかんないな笑」
灯間「小さな恋のうたです」
俺「そっすね笑」
灯間「ほぉら〜♪」
俺「あーなたにとって〜、だ〜いじなーひとーほどー♪
す…歌わせるな歌わせるな!!」
灯間「笑笑」
俺「寝起きで声ガサガサで草」
灯間「お前の歌好き」
俺「やめろぉ」
ちなみに俺らの中で「どのくらい?」はもはや大喜利の振りと化してる。
#今日の会話
Sat, 20 Jun 2026
Fri, 19 Jun 2026
先週はマジで前代未聞のやらかしをしてしまった。他の人にはやらないが、#灯間 にだけは奴が約束の時間に1分でも遅れたもんなら「遅刻ですか!?!?」とウザ絡みハラスメント、略してウザハラをかましているくらいon timeに命を賭けている俺が。
まさかまさかの、時間に来ないっていう。
この長い付き合いで初めての事であいつもパニック。俺もパニック。「今週は俺が行くわ」って言っといて来ないんだもん。そりゃパニックにもなる。それでも暫くは様子見してくれて、1時間過ぎた頃から始まった爆鬼電で目覚めるっていうね。眠りが浅いから仮眠取っても起きられるわって油断しきっていた。これが、老い。
片道1時間かかるし、すれ違ったら無駄になるから向こうも下手に出掛けられないしヤキモキしただろうなぁ。こういう寝過ごしみたいなのやらない人間だからほとんど初めて連絡で起きたけど、なんか……溜まったログ見てて心配して貰えるってありがたいっすね……て思っちゃった…。
そんでパニックになった俺は深夜の住宅街で曲がる道を間違えて通い慣れた街で迷子になるという。余分に時間を溶かした俺は、当然ながら玄関へ飛び込んだ瞬間に土下座のモーションを取って、まずは後頭部からご挨拶いたしました。
色々と調整して作ってくれてるデートの時間がすっかりなくなって寝るだけになっても全然怒らない、不機嫌にもならない、流石うちのスパダリは人格者。
ああいう時ってめちゃくちゃ申し訳ない気持ちになってるがいつまでも落ち込んだ姿見せてても相手に悪いから、謝って許して貰えたらパッキリ切り替えていつも通り、が理想のムーブとは思ってる。がしかし、俺も二人の時間を失った事がまーじでショックで「お前が落ち込むなよ状態」だったわ。いまだに申し訳ねぇ〜〜〜!!!
とにかく行かなきゃと飛び出したから何の詫びも出来なかったので、今日は少しお高めのアイスでも買って行く。
#Private_Length
Wed, 17 Jun 2026
……色々と落ち着いたし、やるか。都市伝説解体センターを。
やるかというか、数ヶ月前に既に第一章?は終えて第二章に頭を突っ込んでいる状態なわけだが。
灯間もこのゲームの話を以前うっすらしてたし、皆面白いと言うから面白いのだろうが、なんとなく腰が重い。理由はゲームの内容というより俺の問題で、ファン達による激烈ネタバレ緘口令が敷かれているのを見て、とある良くない思考を抱いてしまったからだ。あ、別にネタバレを踏んだとかそういう事は一切ない。
何も考えずに走り切るべき。余計な事は考えない。でもな〜〜〜〜!!!だってな〜〜〜!!!!うるせぇ〜〜買ったんだからやれよ!もったいねぇし最初の方の話忘れちゃうだろ!!最後までやりもせずに意見を述べるな!へぇ!!仰る通りで!!!!!
#games #thoughts
Tue, 16 Jun 2026
川上弘美「蛇を踏む」読了。
人生で50冊も本を読んでいない俺ですが、恥じずに読書好きを自称しています。ネタバレのない感想行くぜ。
「ほんとうにあったことを書こうとすると、手がこおりついたようになってしまいます」として自身の物語を「うそばなし」と表現する作者の後書きに何よりも惹かれてしまった。
本編はというと…なんとも表現しにくいこの作者独自の個性がある。読んでいて、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」や夢野久作の「ドグラ・マグラ」など全く相容れないジャンルの作品を次々に思い出す。ファンタジーと言うほど明るくもなく、ホラーと言うほど悍ましくもない。日常の中で起きる、ささやかで奇妙な体験の記憶を呼び醒まされるような、夢と現実の狭間で正気を失いかけるような、そんな「うそばなし」が三篇、収載されている。
特に気に入ったのは最後の「惜夜記」。
「痒いと思ったら、背中に夜が食い込んでいた」のような、本来は触れぬものが物理的に侵食してくるような表現にはとにかく驚いた。少なくとも俺の常識や価値観では測れない法則がそこには確かにある。この居心地の悪さ、絶妙である。これは間違いなく文字ならでは、小説でしか味わえない感覚だろう。映像化は無理だろうなと思う瞬間が次々押し寄せてきて、小説を読む楽しみとはこういう事も指すのだと新しい味わいを発見出来た。
内容は到底俺の頭では読み取れない、考察も出来ない、いや考察というか、これはこういう話のメタファーか?とかそういう思考にすらならない。そうか、そうなんだね。と、目の前で起きた摩訶不思議な光景を飲み込むのみ。
人にオススメするかと聞かれるとオススメはしないが、間違いなく心に残り続ける一作になるだろう。
#books
Tue, 16 Jun 2026
✦ 私信一件です!こつぶさんへ!
ポストを取り外されたということで、こちらでご報告兼、返信を!
まずはすーーげぇ元気の出るメッセージをありがとうございました!ガチャを気に入って頂けた上に、サイト開設前から通って下さっていたとは…!光栄です!!!続けていて本当に良かったと豆腐のような涙腺がグチャグチャに……。俺らもこつぶさんのサイトには開設当初から遊びに行っていて、なんて美麗なサイトだ…センスがまろび出ている!!いつかリンクを貼らせて貰いてぇ〜〜と話していたので、今回改装と共にリンクフリーに甘えて繋がせて頂きました!
ご主人さまさん?ご主人さん?との日常にほんわかする他、時々アップされてる写真もすごく好きで、そのうちアルバムページにまとめてくれたりとか…とか…しねぇかな…チラチラとかしたくなるくらいには気に入ってるっつう話で全然そうしなくても大丈夫なんでね!はい!圧かけたみたいになってねーか心配で勝手に汗だくになってます。
キモい展開になってしまいました。いつも反応を頂けてキャッキャッしてるのでこれからもちょくちょく絡ませて貰えたら嬉しいです、灯間ともどもよろしくおねがいします!返信特にお構いなく!
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Tue, 16 Jun 2026
しのさんのGTAにうめけんさん!?!?
アッッッッツ
美空氏とすじさんが遂に表で邂逅する……!!!?
おい灯間〜〜〜〜マイクラで時を止めてる場合じゃなくなってきちまったぞぉおおお
Mon, 15 Jun 2026
皆さん改装に反応ありがとうございます!!!
取り急ぎというか。タグとカテゴリの場所を移動させたので、消えちゃったように見えたかもしれない。申し訳ない。上部の「bio」のタブの中に格納してます。プロフの下です。
え、映画感想とか読みに行く時がある…!?!?
嬉し恥ずかし……。マジでありがとうございます!!今後もまた書いていくのでよければ読んでください。
Mon, 15 Jun 2026
スマイル(仮名)というフレンドのこと。
4〜5年ぶり?かもっと?くらいにバイトを再開した俺たち。評価を揃えて同じランクから始める事にした。
先月頭くらいか?すっげぇ良い動きをするつえー野良がいて、一緒に連勝を味わったんだ。そいつの名前が「スマイル」だった。
うぉー!!スマイルー!!俺たちをクビにせずにずっといてくれー!!と騒ぎながら願ってたものの、やはり野良なので別れの瞬間は来る。残念がる俺たちの目に飛び込んできたのは、スマイルからのフレンド申請の通知だった……。
おい!!!二人して強い野良から認められたぞ!ウォーーー!!!と雄叫びを上げ承認ボタンを押したのだった。
それから暫くして、俺たちが遊んでいるところにスマイルが来てくれた。俺たちは意気込んだ。ただ、不思議と勝てなかった。全く勝てない。連敗しかしない。なぜ?
めちゃめちゃ気まずい。謝りたい。来てくれたのに負けまくりですまんって。でもエモート機能とかない。チャット機能とかもない。チピチピチャパチャパとナイスカモンしかない。負け続きでも気にしてないどころか申し訳なく思ってる事を伝える手段がない。
しばらくして解散になって、俺たちは思った。
「きっともう、スマイルは来てくれないだろう」
来てくれないどころかフレンドから消えるかもな、そう俺は思っていた。
先週末、少しだけランクが上がった俺たち。
あ、オンラインだ。そう思っていたら、久々にスマイルが来てくれた!!!スマイルだー!!!やるぞーーー!!と気合を入れる俺たち。
……惨敗だった。それまでは勝てていたのに急に勝てなくなった。
俺は「スマイルが来ると負け続きにならないか?」と言い、#灯間 は「え、まさか…?いや、そんなの気のせいだ」と言った。
おそらく俺たちの脳裏に一瞬過ったのは、スマイルが強い野良だったというのは思い込みだったのか?ということだろう。
その日も勝てる事はなく、スマイルはしばらくして落ちていった。落ちる時、スッと部屋の外に行って扉に突撃する動きをしてから消えた。
あぁ、そういう風に帰ることを表すんだな……。新たな学びを得た俺は、ふと気になって履歴からスマイルの情報を見てみた。そこには衝撃の事実があった。
なんと、スマイルは俺たちよりも遥かに上のランクにいたのだ。
俺は「そんな雲の上の人とやってたの?」と愕然とし、灯間は「すみませんでした……」とただ謝罪を述べた。
そして連敗の真の理由に気付いたのだった。
「スマイルいるから敵のレベルが上がってたんじゃん!!!!」
そう、フレンドとランク差がある場合、敵のレベルは全員の平均値にならされる。つまりスマイルがいると、難易度が底上げされるのだ。
普通にマッチングしたという事は、最初は同じ場所にいた筈だ。でもスマイルはきっと沢山バイトをこなして、頂に登り詰めたんだね。
スマイル……俺たち、たまにしか遊べないけど…少しずつ強くなってっからよ…。お前のいるところまでたどり着いてみせるよ。だから、また来てくれよな……。
#games
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