2025/02/11/Tue |
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書きたいことが山盛りすぎて、とりあえず下書きにぶち込んで時間ある時に編集ってしてると、ここに出す時にはもう既に数週間経ってる……みたいな事が殆ど。 日記やら今日の会話は出来るだけすぐ出すようにはしてるけど、情報遅れがち。 |
| 雑記 post by Hoshino. |
2025/02/09/Sun |
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急ーーにピザ食いてぇーーーつったらウーバー頼んでくれた。パーティ!!!!最高だぜ!! はーこれ肩凝る。集中の度合いがダンチ。 育ててる列車に二人の本名を混ぜ合わせた名前をつけたりして、相変わらずです。休日が溶け消える。 ✌️ #灯間 #Private_Length |
| 日常 post by Hoshino. |
2025/02/03/Mon |
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先週、仕事やらスキルアップに使う時間やらに集中して貰いたくて「一週間くらい星野断ちしようぜ」って提案したのは俺だったんだが、二日目の夜に音を上げてて可愛かった。 灯間「元気してますか🥺」 俺「元気していますよ😀そちらはどうですか?」 灯間「星野が減って元気じゃない🥺」 俺「話する?」 灯間「する…」 俺「灯間から申請頂ければ特別にお話が可能です」 灯間「申請します」 俺「受理します」 灯間「許可してください」 俺「許可されました」 灯間「昨日から今日まで何をしていましたか? 昨日の朝から現在まで細かく教えてください」 俺「昨日の昼まではいただろ(笑)」 灯間「灯間の事も思い出してます?」 俺「思い出してるに決まってるだろ!!💢💢」 はーかわちぃかわちぃ。 一週間よく頑張った。お疲れさん! #灯間 1/28(火)の #今日の会話 |
| 日常 post by Hoshino. |
2025/01/31/Fri |
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Psycho Break 考察 Pt.1 chapter1〜5。ネタバレしかないぜ〜!!! ✦ Opening クリムゾンシティの刑事セバスチャンは、ビーコン精神病院で事件を調査中、超常的な力を持つ男に襲われ、目覚めると薄暗い地下室で宙吊りにされていた。捕らえた人間を解体しているチェーンソー男から逃げ延びると、街は崩壊を始める。警察車両ごと崩落した崖に落ち、目覚めるとそこはセーブとステータス強化が行える小さな精神病院だった。 ✦ 開幕から突拍子のない展開が連続するので、このゲームの主要な部分は全て意識混濁中のセバスチャンの悪夢なのでは?というのが俺の本線。 ただ、STEMシステムによる脳波の同調という実験レポートにおいて「停止後も被験者以外のスタッフに影響が出た」とされているので、実験により人的電波塔となったルヴィクによって精神ジャックされて見ている夢、というのが正しいのかもしれない。 この実験自体は「エージェントがデータを取得しにきた」という言葉もあるし、バイオにおけるアンブレラみたいな巨大組織が関わっている可能性があるんだが、オーディオテープを聞く限り実験中「早くわたし自身を接続しなくては」と発言している医師?が黒幕なんだろうなと。 詳しい日付はセバスチャンの手記にしか書かれていないので時系列はわからないが、エルクリバー村で起きたバラバラ殺人はおそらくバレリオ・ヒメネス医師の犯行と思われる。市内へ向かったのを最後に行方不明になったらしいが、チェーンソー男と一緒にビーコンへ拠点を移したのだろうか。チェーンソー男が病院地下と湖畔の村の両方に存在している事から、セバスチャンの夢は誰かの過去をなぞっている可能性がある。 バレリオの兄弟であるビーコン精神病院の医師マルセロ・ヒメネスと患者レスリーに関してはまだ情報が少ない。 黒幕がマルセロだとしたら、レスリーは彼の実験に有用な力を持っているんだろう。ルヴィクの登場は想定外っぽいので、 「何かが完全に同化することを邪魔している…」 この"何か"がルヴィクなのかもしれない。 もしかすると、かつてレスリーを病棟から逃したのは"R"=ルヴィクだったんじゃないか? LeslieとRuvik、LとRの名前は血の繋がりを感じさせる…兄弟とか?双子。ルヴィクはレスリーを守りたい? 新しく情報に出てきたライラについてはまだ未知数。多分、中ボスである蜘蛛女のかつての名前かな。 close #games |
| 感想 post by Hoshino. |
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"What Every Man Thinks About Apart From Sex"
(全ての男性がセックス以外に考えていること)っつうタイトルの、イギリスのベストセラー本なんだが。実はこれ、200ページある中身が全て白紙という皮肉が効きまくりのジョーク本でさ。つまり男はセックス以外には何も考えてないよってことな。ちなみに作者のシェリダン・スモーブは大学で心理学を学んだ起業家らしい。
この本を買ったと報告した昨日の #今日の会話
灯間「いま調べたらKindle版あったんだが?」
俺「Kindle版は草の上を行くだろ!!!!!白紙のページをKindleで眺めるの!?!?」
灯間「これだよな?」
俺「それそれ、表紙の右上に"amazingな真実がこの中に!"ってアオリ文がついてんのマジ好き」
灯間「なんかイギリス!って感じでいいな」
俺「525円で白紙のデータ貰うのどんな気持ち?紙の本を買って開いた時より感じる怒りがデカそう」
灯間「メモ帳としても使えないしな(笑)」
俺「おい!空だったぞ!って問い合わせされそう」
灯間「お前はこれに何か書く?」
俺「いや、やらないって先に宣言しとくけど。この本にお前の好きなところとか沢山書いて埋めたらさ、すげー素敵なラブレターになりそうって思ってた」
灯間「俺、お前からのラブレターはサイトに詰まってるって思ってるからさ」
俺「全ての男がって枕詞ついてるから微妙だが、俺がセックス以外に考えてる全てのことはお前の事だよってしたかった」
二人「「うっ」」
俺「同じリアクションするのやめて」
灯間「(笑)(笑)」
二人して相手の言葉が刺さった時の反応が同じ。
確かにここは、お前の為だけのラブレター蓄積場に違いない。
#Private_Length #books